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AKIの気ままなDaily Life
あぁ~ 私もアラジンに王宮から連れ出して欲しい・・・(王宮から?)

そんな気分にさせる映画でした。

アラジン、なんとなく知ってましたが、こういう話だったんですね。
見てよかったです。

姫が魔法のじゅうたんに乗って、a whole new worldと歌うところでは、
開放された嬉しさに満ち溢れた感情が伝わってきて、
一緒に歌ってました

ストーリーも分かりやすく、英語も難しい英語を使っていないので非常に見やすかったです。

でも・・・
やっぱりネイティブの言い回しや、日常表現は学ぶことが沢山あります。

Good luck marrying her off 彼女がお嫁にいけるように頑張りなさい。
marry offで「嫁にやる」という意味。Good luck~で「~を頑張れ」という意味。

suitor 求婚者

I hate being forced into this. こんな事を強いられたくない。

force は「~を強いる」で、受動態で使って「~を強いられる」として使ってますね。
force intoで覚えたいところです。

Her mother wasn't so picky. 彼女の母親はそんなに口うるさくなかったのに。
picky は「口うるさい、選り好みする」という形容詞。人を描写する時に使えますね。

Always scraping for food and ducking the gurad. 
いつも食べ物をめぐってケンカして、番人を避けてるのさ。
duckは名詞でアヒルという意味ですが、
動詞で「(責任・仕事・攻撃)を避ける」という意味があるんですね。

The boy's sentence has already been carried out.少年の処罰は既に実行された。
sentenceは名詞で「文」という意味が主に使われますが、
「処罰・刑罰・判決」という意味でもよく使われます。

By behading. 首切りで。

Will you knock it off?  いい加減にしてくれないか?


What are you waiting for? なにをぐずぐずしている?
この表現は、モンスターズ・インクでも出てました。
直訳すると、「何を待っている?」になりますが、
これは、モンスターズ・インクでもアラジンでも「何をぐずぐずしている?」という訳でした。


なかなか単語って覚えられないものですが、
映像と一緒に単語を見たり聞いたりすると、絶対に忘れないものですね。

勉強になりました。

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