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AKIの気ままなDaily Life
wet one's pants:お漏らしをする

A few weeks ago, I started training my son how to get a wash by himself.
I thought that taking away his diaper must have been one of the difficult tasks for mom
and also the big events in his life. It makes him get closer to human!

I've heard that a child will fail to go to the bathroom many times
before he became used to go there and it would take a long time.
However, in his case, he has messed up only a few times and he got to succeed much earlier
than I had expected.

A few days ago, just after I went to bed with my son,
he said “ I want to go to the bathroom!”
I said “Give it a try by yourself.”

Of course, although I understand the risk that he would fail and wet his pants,
it was pain in the neck accompanying him.

To my surprise, he said “OK! I can do it!” .
He carried a step to reach the light switch from somewhere
and turned on the light in the bathroom. I was observing him from a bit away from the toilet
without any expectation of success,
but he managed to climb up to the toilet and adequately sit down.

After he was finished, he flushed the water and stood on the step again to turn off the light.
I was so surprised to see that.

When the parents don’t expect anything,
the child might try to show his or her great ability.

I learned a new strategy to make my son independent!
2013/07/31(水) 14:47:58 | Today's word | トラックバック:0 | コメント:0
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いつも沢山の事を学ばせていただいている講師仲間と一緒に、
勉強会の打ち合わせも兼ね、
元吉本興業プロジューサーの大谷由里子さんのセミナー
「"超"笑って学んで元気になる180分セミナー」 に行ってきました。



グフ・・・グフフフ・・・

帰りの電車の中でニヤニヤが止まりませんでした。(変態)

だって・・・打ち合わせの際に・・・
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あの方からサインをいただいちゃいましたぁああああ!!!


サインをいただいただけではなく、
1級合格を祝って、書かれた本もいただいてしまいました。

あの方とは・・・
13-07-28_002 (1)
超一流講師Jay先生こと、早川幸治先生

若い・・・私より年上なのに・・・・・・若い・・・・・・・さわやか・・・

正直・・・英検に受かった事よりも、遥かに嬉しかったです。
嬉しさのあまり絶叫しました。

普通のセミナーだと、Jay先生ファンで行列ができるのでいつも遠慮してましたが、
今回は3人だけの打ち合わせ兼セミナー鑑賞だったので、
思い切って写真&サインをいただきました。

あぁ~・・・英検受かってよかったよぉおおっ!!!

さっそく帰りの電車で読ませていただきましたが、
やっぱり私はJayさんが使う表現がとても好きです。

大谷さんのセミナーでも、
「いかに難しいことを簡単に伝えるかが大事」と大谷さんがおっしゃってましたが、

Jayさんの表現は分かりやすいですし、聞く人が興味を持って聞けるんです。

それに、Jayさんとお話しさせていただいていて、つくづく最近思うのは、
この本のJayさんのプロフィールを見ても分かるように、
「できるを体験できる指導」が本当にJayさんは上手で惚れ惚れします。

「大事だよ、できるようになるよ、やらなきゃダメだよ」と言える講師は沢山いますが、
「これ大事だな、できるかも、やってみたい」と思わせられる講師はそういないです。

「こういうレッスンができたら本当に楽しいだろうなぁ~」と
会うたびに夢見させられます。


さて・・・
大谷由里子さんのセミナーの話を少ししたいと思います。(本題スタート)

大谷由里子さんは元吉本興業の方。
横山やすしのマネージャーを務め、宮川大助・花子を売り出して注目を集めた人。

今は主に、「笑い」を用いた人材育成をしているそうです。
講師育成にも取り組んでらっしゃいます。

70分、もちろん何も見ずにテンポよくお話ししつづけるのは、
やっぱりプロですねぇ・・・スゴイです。

話す内容は実体験を踏まえたもので、
とても興味を持って聞けました。

芸人と関わりを持つ大谷さんですが、
成功の秘訣にこんなことを言っていました。

「成功するのはスキルじゃない。

 夢を持つこと、持ち続ける事は案外難しい。

 最後は願望と熱意が成功を導く。」 と。

これ、島田紳助も同じようなことを言ってました。

「若手が持っていて自分が持ってないもの。それは大きい夢。
買えるなら大金を払ってでも買いたい。」 と。


私の夢。
40歳にはこうなっていたい、というビジョンがあります。

そして・・・

人生で何か一つでも
「これについてなら人前である程度自信を持って語れる」人になっていたい、そう思っています。


ゴールなんてものは無く、走り続ける事になるかもしれません。
でも、それでもいいんです。
走りながら、移り変わる周りの景色を見て楽しみ、
ゴールが1キロ先にあるかもしれないとワクワクできるだけで満足です。

とにかくゴールに向かうこの道の上を、前をしっかり向いて
いつまでも走り続けていきたい、今はそう強く思うだけなのです。

今日もまた、ゴールに向かう原動力を求めながら、
100 キロ先にあるかもしれないゴールを目指して前に進もうと思います。

2013/07/29(月) 06:33:33 | セミナー | トラックバック:0 | コメント:0
~をつまむ:snack on

I planted some tomatoes in two flower pots a few weeks ago in hope that I might grow delicious
tomatoes which I want my son to eat.

Actually two of the plants originally had some tomatoes which were still young and green.
They have been changing their color over time.
However, they don't seem to be producing any more tomatoes.

Although others are growing their leaves and becoming tall,
there is no sigh of new tomatoes...
Did I mess up when I planted them??

Yesterday, one of my neighbors told me to come to his garden and harvest his tomatoes.
I was surprised such amount of tomatoes and
managed to pick up almost all red matured tomatoes
as he said.

After I came back home,
my son snaked on them and he was completely full before he ate lunch.
While I was happy to see him eating a lot of vegetable even if the only kind of the vegetable
was the tomato.
I felt a bit disappointed to see my tomato plants without any tomatoes. I had mixed feelings…

I hope I can feed my son my own tomatoes this summer!!
2013/07/24(水) 13:16:41 | Today's word | トラックバック:0 | コメント:0
~に・・・するようにうるさく言う:nag ~ to ・・・

Last week, I and my son had a fever of 39 degree at the same time.
Although he recovered much earlier than me, my fever didn’t go back to normal all day.
Why did he recover so soon? I recognized that I was much older than him.

A few days later, my son had a rush on his some parts of the body.
So I took him to the hospital.
However, as soon as I arrived there with my son,
I regretted that we shouldn’t have been there.

I saw two boys holding basins so that they could throw up anytime.
In addition, there were some children who seemed to have a fever.
The clinic was filled up with the patients…

When we were waiting in the waiting room, the two boys threw up on the floor by mistake.
It made me feel uncomfortable but my son didn’t seem to care at all
and continue nagging me to read a book.

It is said that the disease children tend to have is strongly infectious.
In fact, I sometimes picked up from other children.
I hope I didn’t pick up anything this time.
I don’t want to lie on the bed all day again.
2013/07/23(火) 16:06:48 | Today's word | トラックバック:0 | コメント:0
7月21日(日)TOEICを受けてきました。

前週の水曜日に模試を解こうと思っていたのですが、
39度の熱が丸一日全く下がらず・・・思いっきり予定が崩れました。

毎度思うのですが、
体調が崩れると周りに迷惑がかかり、
かつ仕事にも影響し、やらなきゃいけない事も滞り・・・本当にマイナス!!

つくづく自分の健康は自分の為だけじゃないと思うようになりました。

「今年は寝込まない」が目標でしたが、ダメだったぁー。
どうやったら体って強くなるんでしょう。とりあえず青汁を飲む事だけ決めました。

まだ、なんとなく体が本調子ではなく、
普通なら朝早起きして、模試をザッと解くなどTOEICモードにするのですが、
息子を世話しながら朝食作るのがやっとでした。

いかに、万全の態勢で受験する事、しつづける事がスゴイ事か分かります。
TEX加藤先生のあの記録は本当に「神レベル」です。(→ブログhttp://texkatotoeic422.blog33.fc2.com/)

今回、TEXさんの受験した教室は蒸し風呂状態だったとの事ですが、
これでも990点取れているとしたら、「神以上レベル」です。(→工夫のない名称)

TEXさんのブログでは
「「会場の環境が悪くて満点を逃した」と言い訳はしたくないので最後まで全力投球しました」と
書いてありましたが、蒸しぶろ状態の会場だったら私なら即言い訳の材料に使います(笑)

とにかく何が起こるか分からないのがTOEIC!
英語力・精神力が思いっきり問われます。

途中、集中力が切れたら1回しか聞けないリスニングは聞き逃しますし、
75分で100問(リーディング)は解き終わりません。

さ、今日の問題を振り返るとします。(マイナー)

Part1 やや難

どの問題にも少し難しい単語が入っていた気がします。

Part2 やや易

多分1問も落としてないはず!

Part3 普通

Part3に入るやいなや、音飛びのアクシデント発生!
危うく集中力が切れそうでした・・・。13分後に再開。

Part4 普通

Part5 やや難

Part6 普通

Part7 やや難


今回なんと・・・
5問塗り絵しました。終わらなかったぁぁああああー!!!

完全に素振り不足です。

毎日バットを振らないと感覚が鈍るように、
毎日英文を目で追わないと感覚が鈍ります、やっぱり。

特に顕著に出てしまうのがPart5。
頭の回転が鈍くて、速度が落ちているのが分かりました。

明らかに準備不足。


毎回受験するのを良しとするレベルではなく、
毎回万全の態勢で受験するのが目標です。

もう・・・
これはテストではなく試合ですね、ホント。

勝利は満点かどうかです。

次回は9月。とりあえず、怠けず素振りします。






2013/07/22(月) 05:56:18 | TOEIC関連 | トラックバック:0 | コメント:0
7月14日(日)、天満さん主催の「TOEICまつり」に参戦しました!

天満さんは主に関西を拠点として活動している超有名TOEIC講師です。
初めて天満さんの英語をブログで見た時は本当に感動したのを今でも覚えています。

さて、「TOEICまつり」ですが、「祭り」っていう時点で、かなり関西チックなノリですよね。
誰もが、「面白かった!」というレビューを書いてらっしゃるので、
私も関東主催が決まったらぜひ行きたいと思っていました。

TOEICまつりは、TOEICスコアで割り振られたチームで競う、
アクティビティ満載のイベントです。

これ、かなり燃えました。
優勝チームにはプレゼントがあると知っていたので、さらに燃えました(笑)

それぞれのアクティビティが本当によく考えられていて、
手の込んだもので、本当に楽しかったです。

天満さんが「ちょっと複雑になりすぎたかなー」と最後言ってらっしゃいましたが、
全くそんな風には感じませんでした。

というのは・・・・・・・
やはり、みなさんプロの一流講師が進行しているからだ、とつくづく実感しました。
それぞれのアクティビティのやり方の説明にスキがないんです、ほんと。
あれだけキチンと詳しく説明でき、
混乱もなく進められるのは、日ごろ前に立って講義してないと無理ですね。

と、ついついそういう所にも目が行くイベントでした。

アクティビティはもちろんですが、
やっぱり・・・

濃い人達が沢山いて面白かったぁ~。(顔が、じゃないよ)

みんな、TOEICに熱い!!それだけで雰囲気が盛り上がりました。


本当に沢山の出会いがあって勉強になりましたし、刺激になりました。

そして今回、初めてTOEIC界の神の一人、神崎正哉先生にお会いしました。

・・・すっごく気さくな人
あのナチュラルさは・・・何なんでしょう。

他の講師の方もそうですが、
とてつもなく偉大な方なのに、
とても寛大だったり優しかったり気さくだったりする事に本当に驚きます。

お話しさせていただき、
あの有名な「出るボ」を「出る単」と致命的な言い間違えをしてしまったにも関わらず、
そして、初対面にも関わらず、
とても貴重な資料をいただきました。(とここに書かせていただいていいのでしょうか・・・)

その資料を見て・・・
その資料だけで・・・
授業がどんなに素晴らしいか分かるくらいの手の込んだものでした。

私はまだまだやらなきゃいけない事が沢山ある・・・と気づかされました。
まだまだ講師として甘いです。精進しなければ。


やはり外に出向き、こうしたセミナーに出るといった行動をすると、
出会いがあり、そして心が動き、その心にしたがって行動すればきっと成長できるのでしょうね。

「今をベストにし続けることができれば、人生、永遠にベストなのです。」
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チーム優勝し、商品にいただいた本からHummerさんのお言葉です。

「そのためには、今やること。
 始めること。
 継続する事。」

そして、楽しんで、心で感じて、素直に行動すること。
途中で振り返り成長を感じること。


今日からまた、心の動かされるまま楽しいことを追求し、
毎日自己ベストの人生を目指したいです。




 





2013/07/15(月) 06:52:05 | セミナー | トラックバック:0 | コメント:2
have no intention to:~するつもりがない


When I was on my way home with my son from his day care center by bike,
I had an impulse to drink something cold.

I asked my son if he wanted to drink some juice,
trying to find any excuse to drop by a super market and buy cold drinks.

Although I had no intention to buy any other things except apple juice,
I was attracted by some delicious looking fruits and bought some.

The basket was full with my son’s big bag for day care.
Moreover, of course, it was next to impossible for him to hold such a heavy bag
even though he was seated on the bike.

So I had to hang the heavy plastic bag on my arm.
I didn't try not to think how many things were on my bike and just concentrated on riding.
I realized that a mother must be strong and I became a mother.


2013/07/11(木) 15:42:46 | Today's word | トラックバック:0 | コメント:0
get heat stroke:熱中症になる

梅雨が明けたなんて知りませんでした。
だけど、この強い日差しを見れば納得。

私は寒さよりも暑さに強くって、
"夏が大好きなの!"ってよく言ってたな・・・。
実際、夏に中学校では何時間もテニスをやって楽しんでたし。

あの時を振り返ると、
よく熱中症にならなかったな・・・。

I didn’t know the rainy season was already over.
However, I can understand it, seeing the strong sunshine…

I used to have a greater tolerance for heat than for cold and said “ I love summer!! “.
In fact, I really enjoy playing tennis in a junior high school in summer for more than a few hours.
Looking back to then, I wonder why I didn’t get heat stroke…
2013/07/10(水) 14:03:25 | Today's word | トラックバック:0 | コメント:0
7月7日(日)神田外語学院まで英検1級2次試験を受けてきました。

英検1級2次の配点は以下の通り。

セクション1 SHORT SPEECH 30
セクション2 INTERACTION 30
セクション3 GRAMMAR AND VOCABULARY 20
セクション4 PRONUNCIATION 20
合計100点満点
合格点は大体60点です。

2つの面接官がジャッジするので、
一人の面接官がが上記の配点の半分づつ持っています。


合格点は大体60点と考えると、
すべて半分の評価が得られても50点で落ちてしまうので、
どれか一つでも半分以上の配点をもらわなくてはいけない、という意識で臨みました。

理想イメージとしては、
セクション1 SHORT SPEECH (24点)
セクション2 INTERACTION (15点) 
セクション3 GRAMMAR AND VOCABULARY (12点)
セクション4 PRONUNCIATION 20 (10点)

これで61点です。

さ、当日のことを詳しく書いていきます。

控室にて

12時50分集合となっていて、12時30分についたのですが、
私の前に31人いました。

控室に通される前の受付で「保護者の方ですか」ときかれ愕然。
まずここで軽く動揺する・・・。

受験順番

もちろん早い人順で面接が始まります。準1級2次ではかなりまたされたので、
また待たされる事を覚悟しました。

が、そこのビルの数階に渡って面接教室が用意されており、
実際に面接を受けた時間は13時40分だったので、予想していたよりも早く受験できました。

面接スタート!

2人の面接官。一人は50代くらいの日本人。もう一人は30代くらいの外国人。

最初の質問は、
「Could you talk about yourself a bit?」でした。

これは・・・もうバッチリ答えられましたよ。(練習してたから(笑))

「I work part-time and I have two year old son. Whenever I work or go out on weekends,
my husband takes care of my son.
He is always willing to take care of him!! So, he is a good husband and father.」みたいな。

クスっと笑ってもらえました。

そしたら、

「What does he like doing with your son?」と外国人から質問されました。

何って・・・・何だろ・・・。うーん・・・

「本を読む事」とか無難に言えばよかったのですが、

「Especially in summer, he really enjoy playing with him in a pool.」とか言った気がします。

ショートスピーチ!

一番恐れ多いショートスピーチ。
手渡された5つのトピックのうち1つについてスピーチを1分間考えます。

目についたのが、

「Agree or disagree: Sexism has been eliminated in a modern society.」

キターーーーーーーーー!!もちろんdisagree!

得意分野。とは、思いつつも、頭の中は整理されておらずスピーチ開始。

出だしは、

「I disagree that sexism has been eliminated especially in a working place」で始めました。


①仕事場環境が女性が男性と対等に働く環境になっていない、
②働く女性への理解がまだ足りない事について話したのと、
③政府の女性支援対策が足りない

などをバラバラと話しました。もう、ほんと、バラバラと・・・という感じです(汗)

2分間バッチリ話すことができました。

それにしても・・・
日本人の面接官、まったく話している私の顔を見ませんでした。
ずーと下向いてましたよ。

ちっ 一生懸命話してるのにさぁ~って思って、
必死でもう一人の外国人面接官にスピーチしました。

Interaction!

2分間のスピーチが終わり、

外国人面接官より、
「Do you want to work abroad?」みたいなことを聞かれました。

以前外資系企業で働いたときに、
海外の企業や政府の対策が働く女性に対してとてもサポートが整っていたのを知っていたので
そのことを説明し、「働くチャンスがあれば行ってもいい(なぜ上から目線?)」みたいな
事を言いました。

文法的にはボロッボロでした。焦りすぎです。

日本人面接官より、
「今日の受験生はほとんど女性なんだけど、
それは性差別がなくなったという事ではないのかな?」みたいなことを聞かれました。

正直、この日本人面接官の英語が、もう・・本当に聞きづらかったです。
ボソボソ話す感じで、英語もなんだかよく分かりませんでした。

繰り返し言ってもらうことは減点対象にならないと知っていたのに、
こういう時って聞き返せないもんですね・・・。失敗しました。

「性差別がなくなったわけではなく、女性がこういう勉強する機会を与えられているのは、
理解してくれる夫が増えたから」

みたいなよく分からないことを一生懸命話してしまいました。
かなり、意味不明な事を言っていた自覚があります。

しかも、その日本人の面接官、首をかしげてましたし(笑)

あぁ~もっと冷静に話すべきでしたし、
何しろもう一回質問を尋ねるべきでした・・・。

手ごたえ

正直、

ぎりぎり受かっていてほしい! 

という感じです。

たぶん、Grammar and vocabularyの項目は、半分以下をもらうと思います。
焦ってしまって、文法に意識が回りませんでした。
何を話したらいいのかで精いっぱい。

日ごろから、
問題意識を持って話すという事が、つくづく大事だと痛感しました。





2013/07/08(月) 12:36:56 | 英検 | トラックバック:0 | コメント:0
ブーンという音:buzzing noice

数日前、家でカブトムシを飼っていました。
近くの公園で息子が捕まえたんです。

虫かごは持っていなかったので、その代わりに、小さいバケツに入れておきました。
夜、動き出したので、そのバケツをラップで覆って、息ができるように穴をいくつか開けました。

息子と寝ていると、何かの大きなブーンという音が聞こえました。

そう、虫かごにいるはずのあのカブトムシだったんです!
私は電気をつけるために必死でリモコンを探しました。
旦那がその場にいなければ、どう対処したのか想像もつきません・・・

ところで、今はクワガタを家で飼っています。
もちろん、今回は虫かごを飼いました。

虫かごの中にいてくれて、
今夜はよく眠れるだろうと思います。


A few days ago, I had a beetle at home. My son caught it in the park nearby.
I didn’t have any cage for it, so instead of it, we kept it in the small bucket.
At night, he began moving. I covered it with wrap and made some holes for him to take a breath.

When sleeping with my son,
I heard the big buzzing noise of something.

Yes, it was that beetle which was supposed to be in the bucket…!!
I frantically looked for the remote control to turn on the lights.
He seemed to really enjoy flying in the living room.
I can’t imagine how I could deal with it if my husband was not there.

Anyway, now I have a stag beetle at home.
Of course, this time I bought a cage for him.
I'm sure he is in it and I can sleep well tonight.
2013/07/04(木) 14:41:38 | Today's word | トラックバック:0 | コメント:0
身ごもる:carry a baby

安藤美姫が4月に出産したと知って少し驚きました。
彼女が身ごもっていたなんて知っている人はほとんどいないのではないでしょうか。
たぶん、彼女のことや赤ちゃんのこと、父親であるであろう人について
細かいことを聞かれるのを恐れて隠していたのでしょう。

妊婦になると生活って本当に厳しくなるんです。
重いお腹のせいでいつものように動けませんから。

なおかつ、自分の経験からすると周りに神経質になります。
もし彼女が事実を隠したいがために普通の生活を送れなかったとしたら、
とっても辛かったのではないかと思います。

事のいきさつはよく知りませんが、
同じ女性として、彼女を応援したい気分です。


I was a bit surprised to know that Miki Ando had given birth in April.
I think there are few people who knew that she was carrying a baby.
Maybe she seemed to have hidden the fact in fear of being asked small things about herself,
her baby and who the father is.

Life will be harder if you become pregnant,
because you can’t move as usual with your heavy belly.

And also from my experience, you will become sensitive about the things around you.
So, it must have been much tougher for her if she couldn’t lead a normal life
because she wanted to hide she was pregnant.

I don’t know well about the background to the matter,
but as a woman, I feel like cheering her up.
2013/07/03(水) 05:27:49 | Today's word | トラックバック:0 | コメント:0
~に影響がある:have a impact on ~

去年義父が甘いトマトをたくさん送ってくれました。
息子が美味しそうに食べるのを見て、来年はうちの庭にもトマトを植えようと決心しました。

子供にとって、時間をかけて植物が成長していったり、色や形を変えるのを観察するのはいい
勉強になると聞いた事があります。
どうやら時間が流れているというのを子供がそれで感じる事ができるらしいのです。

しかし、その準備をする時間がなかなかありませんでした。
なので、私の代わりに母が土やポットやトマトといったあらゆるものを準備してくれました。
なんていい母親!それに、トマトのことが書いてある絵本まで買っていました。
絵本がどれほどの影響を子供に与えるかよく知っています。

一時間おきに外をみて、私に、「まだ赤になってないね」というのです。
息子と一緒にトマトを世話することで、彼の時間の感覚が磨かれ、
生命の大事さを気づいてくれたらいいなぁ。



Last year, my father in law sent us a lot of sweet tomatoes.
When I saw my son enjoy eating them,
I had decided to plant tomatoes in the garden next summer, too.

I've heard that it could be good education for children to observe
they would grow up and change their color and shapes over time,
because the children could feel or realize the time was going on.

However, I had difficulty finding time to prepare for it.
So, instead of me, my mother prepared all of things such as soil, pots and tomatoes.
What a nice mother! In addition, she bought a picture book which was talking about a tomato.
She knows well how much impact the picture book has on a child.

He saw outside and says to me every one hour “ they don’t turn their color into red yet.” .
I hope that taking care of them with my son helps him improve a sense of time
and know the importance of life.
2013/07/02(火) 14:50:57 | Today's word | トラックバック:0 | コメント:0
「伝える技術勉強会」を立ち上げてみました。(半ば勢いで)
きっかけは、Jayさん(早川幸治先生)とメールのやり取りで、
話し方やメタファーの使い方などの情報交換をさせていただいたのがきっかけです。

Jayさん・・・ものすごく言葉の引き出しが多くて本当にビックリします。

物事を多方面から見て、言葉を分かりやすく楽しく
興味を引かせるように織りなすのがとても得意な方で、
お金を払ったほうがいいのではと思うくらいのアドバイスをいただきました。

そりゃぁ・・・興奮してもっと学びたいと思うのも当然でしょう!(→思いだし興奮)

あとは、私は昔から、「言葉を操る人、魅力ある言葉を話す人、言葉遊びが好きな人」に
憧れが強かった気がします。

そんな人になりたいと講師業を通して強く思うようになりました。

さて・・・
勉強会第一弾の企画は、
「漫才をみんなで見に行ってプロの話し手から技を盗もう!」というものでした。

私は勉強会の趣旨を忘れそうなくらい爆笑して我を忘れそうになりましたが、
隣のJayさんはピクリとも動かず、笑われていないご様子。
やはり見慣れている人は違う!

Jayさんの冷静な鑑賞っぷりにも驚いたのですが、
その後のランチでお聞きした、参加された方々の鋭い視点にも驚きました。
まさか椿鬼奴から学ぶ事があるなんて誰が想像できたでしょうか。

あんな風な視点でお笑いを鑑賞できるのは、講師をやっている人だからこそ!ですね。
みなさんノートをテーブルに広げ、それぞれの漫才から得られた情報を書き込んでました。

「梅雨」というお題で2分ほど話すという課題を準備していたのでお話ししましたが、
即興でそのお題でお話ししてくださった方もいました。

即興なのに、あのような興味深いお話をできるのは、
人前で話す経験をされているからでしょうか。
分かりやすいお話でしたし、構成も即興とは思えないくらい整っていました。

ランチの後は仲見世を散策。
素晴らしい講師の方々とご一緒させていただき、本当に幸せな一日でした。
得るものがたくさんありました。

幸せ気分で電車に乗って、浅草花月でもらった広告を眺めていると・・・
隣に座っていた兄さんに絡まれました。

「おー!これ、いいっすね~!どこっすか、これ!面白かった?」って。

漫才鑑賞 とかけて
絡む兄さん ととく
その心は・・・

笑い飛ばすのが一番でしょう。(生まれて初めてのなぞかけ)

いや、実際は、絡む兄さんには一瞬の隙をついて寝たふりをして切り抜けましたが(笑)

きちんとした言葉が使えるようになるまで、まだまだです。
「英語はしゃべれるけど、日本語が使えないぞ、あの女」と思われないように、

しっかり論理的に・・・そして知的に、上品に(→欲張りすぎ)
話せるような女性に・・・講師になりたいです。


2013/07/01(月) 23:06:33 | 勉強会 | トラックバック:0 | コメント:0