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AKIの気ままなDaily Life
あたりまえ体操?

今日初めてみました。流行ってるの?
cowcow・・・売れてよかったね(涙)

のんびりとテレビを見ることがほとんどなかった1年間。
テレビを見るよりもやりたい事が山ほどありました。


「きっかけがあれば人は変われる」
英語講師 竹岡広信先生の言葉です。

今年はあるきっかけが私を変えた年でした。

2月に出席したセミナーで
自分が今までどんなに中途半端な人間だったかを思い知らされ、




人生に対して妙な焦りと、




自分の今までの行動に対する後悔と、





私が得られていない物をすでに持って楽しんでいる人たちに対するジェラシーが・・・







そんなものが一気に強く溢れ出した妙な1年でした。


それらはネガティブな感情かもしれませんが、
その感情が私の中途半端だった意識を180度変てくれました。

こんな感情は人生で初めてかもしれません。

早く走れず悔しくて、朝早起きをして静かな街を1人走っていた小学生の時も、
予備校に通わず家で1日10時間勉強していた受験生の時も、
TOEICで思うような点数を取れずに自分のアルバイト代で英会話に通った大学生の時も、

こういう感情とは違っていた気がします。



やっと、
「隙間時間があれば本を読みたい」と、
どこでも重たい本を持って移動する旦那の気持ちが分かった気がします。

後悔の念が、彼をそのように動かすように、
私は今、

悔しさと、情けなさと、そして未来への希望によって動かされています。

実は「怒り」という感情が強く人を動かすようです。
あ、これは「ガラスの仮面(漫画)」の速水さんの考えですが・・・
私はかなり共感しています。

速水さんは、ひよっこ女優、北島マヤを愛しているのですが、
その年齢差と立場上の理由で愛を告白できません。(→いきなりなんの話!?)

ですが、大女優になって欲しい速水は、女優としての北島マヤを、
これまでかという程愚弄しつづけるのです。

そう、人間の一番の原動力、「怒り」を呼び起こすために。

怒り・・・悔しさ・・・似たような感情だと思うのですが、
このような感情を持った人間は、
どこまでも感情のままに突っ走れるのかもしれません。


私は
来年もこの気持ちが消えることなく突っ走れるだろうか。

誰か私を来年も愚弄しつづけてください。(違うだろ)


今年は間違いなく自分なりに突っ走れた年だったと感じています。

でもそれは・・・

いつも私が失敗しても、できなくても、嫌になっても、もう止めたくなっても、
本当の意味で私を支えてくれる旦那がいたからだと思います。(今は昼寝してるけど→要らない情報?)

感謝の言葉しかありません。

それに、健康でいてくれる旦那さんのご両親と私の両親、そして順調に成長する息子にも。

本当に感謝感謝です。


どうか、来年も、こんな日々が続くようにと祈るだけです。

2012/12/31(月) 15:21:51 | 日々の生活 | トラックバック:0 | コメント:0
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最近、息子のことをブログに書いていなかったのが気になっていました。

いやー ここの所の息子の成長はすさまじいです。天才だわ。(→単なる親バカ)

そのモロモロを書く前に・・・クリスマスの様子を。(このブログ長くなる予感)

ツリーを出して、クリスマスっぽくデコレーションしたのですが
クリスマス1
クリスマスの音楽をかけながらやっていたら、

息子のテンションが一気にUP!!!

息子のクリスマスへの興味というか・・・
世界観というか・・・
そいういうものが一気に広がった気がしました。

ずいぶん前から「サンタさん」の存在を聞かせ、
「いい子にしていないとプレゼントはくれない」という(脅迫めいた)話をしていましたが、

これがすごい効き目(笑)

In America, parents say to their children like this.
アメリカでは、親はこのように子供に言うそうです。

"If you don't behave then you'll get a lump of coal for Christmas".
いい子にしてなかったら、クリスマスは灰だらけよ!(プレゼントは無しよ、の意味)

It sounds interesting.

And I learned that Christamas can be used as one of the tools to descipline children
over the world.
クリスマスってのは、世界中で子供を教育する一つのツールとして使われてるって事が分かります(笑)

さてクリスマスが過ぎた今・・・どうやってしつければいいのか(どれだけクリスマス頼み?)

家族(祖父母含む)でみんなサンタ帽を被って
クリスマス2
大いに盛り上がりました。

祖父母(私の両親)からのプレゼントはこれ。
カラフル先生
カラフル先生という名の、、、お絵かきグッズ。

パパとママからは
アンパンマン本
アンパンマン版、ウォーリーを探せならぬ、アンパンマン&その仲間達を探せブック。

いいんですっ!オモチャが家には沢山ありますからっ!いいんです、これだけで!
(誰も責めてはいないが)

さて。。。クリスマスの話はこのくらいにして

息子がすごいっていうのを書いておきます(→たぶん1才11ヶ月だったら普通かも、という思いもよぎるが)

アンパンマンを探せ!の本

上にリストアップされているアンパンマンキャラと同じキャラクターを、
下の絵から選ぶことができます。

私よりも探すのが早かったり・・・。

アンパンマンのテレビ、見たことないのにね。

数字が1から9まで認識できます。

数字プレートの上に、
数字の磁石を並べてます。
数字

トランプでも、
1~9の数字を私がランダムに言ってピックアップするようにお願いすると、
選び出すことが出来るのと・・・

街中でも自分で知っている数字を見つけると指差して、その通りに発音します。

そして時々、「4、5、2・・・!」と口づさんでいます。順番はばらばらですが。

一番お気に入りの数字はなぜか 5 です。
分からない数字は、全部 5 といいます。

パズル

パズルは12ピースのものをスラスラやってしまいます。

絵を覚えているのか・・・
ピースの形を覚えて位置も覚えているのか・・・

本当に器用です。(私に似ず)

ひらがな

本の読み聞かせを寝る前に必ずするのですが・・・
なぜか一番最初に覚えたひらがなが 「ん」 です。

「ん」を発見すると「ん!」といいます。

そして最近は「い」も分かるように。

なぜ「い」なんだ・・・・

こうして徐々に日本語を覚えていくのですね。

英語

フォニックス(アルファベットの読み方)が分かってきました。

先日 キッチンの「clen up」の「p」をみて「パッ」と発音してました。びっくり。

「B」を見て「ブッ」と言ったり。

まぁ・・・ フォニックスを覚えるよりも単語を覚えたほうが早い気がしますが。(どうなんだろ)

そして何よりもびっくりなのが、

英語の絵本の一部のフレーズを暗記しています。

「Ronny Rabit Rocket goes Zoom Zoom Zoom」というようなフレーズが、5・6個あるのですが、

最後の部分のZoom Zoom Zoomがどのフレーズに続くのかを暗記して発することができます。

私が「Ronny Rabit Rocket goes」と前振りを言うと、
息子は「Zoom Zoom Zoom」と言い、

他のフレーズの前振りを言うと、
キチンとそれにあったフレーズを後ろに続けるのです。

本当にビックリ・・・。
どうやって聞き取っているのでしょうか。

かなりのスピードで言っても、それを聞き取って、適切なフレーズを後ろに続けます。


子供の力、無限なり

私が制限を無意識にかけることのないように、
彼の力を伸ばしてやりたいです。

彼にとって one piece が unlimited peaceになるように。


2012/12/28(金) 07:42:57 | 妊娠・出産・育児 | トラックバック:0 | コメント:0
本日「いきなり!600点 出版記念 無料セミナー」に行ってきました。

いやー 美人講師2人が表紙になると・・・
TOEICpic.jpg
本からオーラが出ているのを感じます。

この本は本当にオススメ。
初心者に分かりやすく柔らかい言葉でスコアUPを導くだけではなく、
中級者、上級者も学べる事は沢山ある本です。

私がオススメする点は大きく2つ。

① 問題パターンが明確に分かる!(リスニング編)

TOEICで扱われる場面設定や文書にはパターンがあります。

ドラえもんで言えば、
「のび太がジャイアンにいじめられ、ドラえもんに助けを求め、ドラえもんが道具を出して解決」
というパターン。

パターンがあるから「子供は簡単に理解できる」わけ。

TOEICでもパターンを知っていれば「簡単に理解できる」わけです。

TOEICではそのパターンが何種類もある訳ですが、
そのパターンがこの本に集約されています。

本来なら何パターンも問題を解いて、自分で体得しなければならないものが、
この本を読めばいいだけ。

本日セミナーに参加していた受講生が、

「これは、TOEICの辞書として使えそうです」 

と話していました。

つまり・・・

「この商品の問い合わせの会話パターンは・・・」というように、
この本を開けば、その会話パターンが説明され、どのような展開で話が進むのか、が分かるわけです。

TOEICで扱われるストーリーと文書はパターン!!
そのパターンを知っているだけで安心感が違います。

「またのび太、ジャイアンにやられてるよぉー。ま、ドラえもんが助けるから大丈夫やろ」ってな感じで。

② 解答を導くプロセスが学べる!(リーディング編)

問題を解き、それが正解か不正解かをこだわる事ももちろん大事です。

が、、、

もっと問題を解く時間を短縮する必要があるのであれば、
文法知識や語彙力を高める努力と同じくらい、問題の解き方(アプローチ)を勉強すべきです。
(→意味分かる?)

「文法知識/語彙力がある=短時間で問題が解ける」は限界があるんです。
だから、ネイティブにいきなりTOEICをやらせてもぜーったい満点は取れません。

いくら文法や語彙知識があっても、
問題に取り組む方法が間違っていたら時間を費やしすぎてしまうのです。

「じゃあ、その問題にどう取り組んだらいいのか?」というメソッドを詳しく説明しています。

つまり問題タイプごとに解き方(アプローチ)を変えるわけですが、
問題タイプの見分け方とそのアプローチ方法が詳しく載っている本はあまりない気がします。

Part6に関しては、その問題タイプの見分け方のトレーニングもついています。


さて・・・(これからが本題?)

今日のセミナーですが、、、、

めちゃくちゃ充実していました。

まずはAyaさん!

Ayaさんの発音・・・素晴らしいです。

学習者のモチベーションを上げるのはとても難しい気がしますが、
「英語の発音が綺麗な人から英語を学ぶと、自分もそうなりたくなる」気持ちが自然に沸く事が分かりました。

だって・・・
セミナー中の音読、全受講者が楽しそうにやってましたもん。

Ayaさんが発音指導を少しすると、
「受講生達はおのずと発音してしまう」みたいな。

「講師の英語の発音がいい」って大事なことなんですね、本当に。

セミナー中はシャドーイングやオーバーラッピングを取り入れて、
自己学習にも取り入れやすいトレーニング方法を沢山やりました。

セミナーだけで終わらない英語力UP指導がとても充実し、
Ayaさんのテキパキとした話し方、
要点を絞った解説が本当に魅力的でした(→単なるファン?はい、そうです)

次はNattyさん!

Part3では、
①キーワードのみを聞き取り会話パターンを推測
(1つの会話の中からキーワードのみを切り取った音声が流されていました。)

②会話のシグナル(決まりきった会話フレーズ Can I~? Why don't you~? You should~ など)キャッチ

をやりました。

まさにこの2点ができればPart3は怖いものナシ。

1つの会話をどのように聞けばいいのかが、この2点に的を絞ったことで本当によく分かりました。

このセミナー中のトレーニングをやったから気づいたことですが、
この「会話のシグナル」って1つの会話の中に出てくる頻度がメチャクチャ高いんですね。

Part2でもよく出されるフレーズなので、
Part2を練習すると必ずPart3で恩恵を受けると思います。


と、メチャクチャ長くなりましたが・・・・

隣で 私の留守中に息子の世話をしてくれてた旦那が待ってます。

私がお礼に買ってきたビールを前にして。

さ、この話の続きは旦那に話すことにします。

2012/12/22(土) 22:35:20 | セミナー | トラックバック:0 | コメント:2
はー・・・やっと結果を振り返ることができます。
12月しょっぱなから私が熱、そして息子が熱・熱・熱・・・・

息子が熱だと思いっきりペースが崩れます。(→ささやかな愚痴)


前回下記のように結果を予測していました。

リスニング:前回より20点UP
リーディング:前回より15点DOWN

で、TOTAL5点UP と予想します。

結果

リスニング:前回より25点UP→495点満点
リーディング:前回より10点DOWN

で、TOTAL15点UP となりました。

案外、予測も当たるものです。


リスニング:満点

①短い会話の基本的な文章を推測⇒Part1と2
95%→100%

②長い会話の基本的な文脈を推測⇒Part3と4 
話の要約が分かっていないとダメ。各問題の1問目に相当。
90%→89%(-1%)

③短い会話の詳細が理解できる⇒Part1と2
89%→95%(+6%)

④長い会話の詳細が理解できる⇒Part3と4
95%→100%(+5%)

満点ではありますが、Abilities Measuredを見ると、全てが100%ではありません。
つまり、全問正解じゃなくても満点になれるわけです。

満点を初めて取得し、嬉しさを表現する為に絶叫してみたものの(→「よっしゃー!」と叫んでみた)
正直・・・・





「なんだ、こんなものか」




という感覚はぬぐえません。


English Journalのネイティブのインタビューは全て分かるわけじゃないですし、
ネイティブとの日常会話ですら、聞き返すこともあるのです。

ただ、、、、、、

それ相応の苦労がないと満点は取れないのも事実な気がします。

中学生の時はリスニングがあまりにも出来なくて、
の子に「本当に~って言ってたの!?」と聞くレベル。

高校生の時は、オーラルコミュニケーションの授業で、
後ろに何人もの先生が見学する研究授業の際に先生から指名され全員の前に出され、
おそらく何か言われているけれども全く分からず、なぜか爆笑されるというレベル。

やっと大学生になってから英会話に本腰を入れ、
それでもTOEIC700点が取れないと嘆くレベル。

あの時はどんなに頑張っても700点が取れず、
700点を取れる人が物凄く「英語が出来る人」に思えました。

それにしても満点取ったからって
まだまだ満足いってません 全然。

ただ、「満点の最後の決め手」を記録の為に書くとすれば・・・

問題の設問の先読みの方法を変えたからです。

「選択肢を読まず、設問だけ読む。」
これで十分。頭に入れておく情報量は最小限にすべきだったんですね。

すこーしテクニックを変えるだけで、
見違えるように解きやすくなって点数が上がるというのもTOEICの面白さの1つだと思います。

リーディング:-10点

①文書の中の情報をもとに推測⇒主にPart7
100%→94%(+6%)

②文書の中の具体的な情報を見つけて理解⇒Part7
文中の情報を特定したり、ピンポイントの回答を見つけられないとダメ。
89%→88%(-1%)

③複数の文書間で散りばめられた情報を関連付ける⇒Part6(語彙+文脈依存型問題)
Part7(Wパッセージ問題)
Part7(シングルパッセージの複数の情報を元に解を見つけ出す問題)
95%→92%(-3%)

④語彙が理解できる⇒Part5 Part6(時制/品詞問題)
96%→100%(-4%)

⑤文法が理解できる
⇒Part5
 Part6(時制/品詞問題)
96%→92%(-4%)

正直10点DOWNだけに食い止められて良かったです・・・。

今回見直す余裕もありませんでしたから。

Part7が弱いのは分かりきっているのですが、
Ability Measured を見ると、

「ピンポイントで導き出せる問題」が間違っているようです。

おそらく・・・

引っ掛けに引っ掛かっているのでしょう。

決め手は 

「どれだけ素早く全体を読み、全体像を把握し、細かい部分を読む時間を余らせるか」

だと思っています。

TOEICの罠に引っ掛かってしまうのは、思い込みが強いから。

自分の選んだ選択肢を疑ってみる、

自分の選んだ選択肢に根拠があるのか自分に問うてみる、

この2点をしっかり頭に入れて次回臨みます。








2012/12/20(木) 14:41:52 | 勉強 | トラックバック:0 | コメント:0
金曜日の夜に38度5分の熱を出しながらも、
絶対翌日までに下げてやるぜっ!と寒気と戦い、

12月1日土曜日に熱を下げて行ってきました!

築地!

お寿司食べにじゃないよ、セミナーだよー!

午前:相澤先生コーチングセミナー
午後:TEX加藤先生のTOEIC講師向けセミナー の2本立て(すいません、正式名称が分かりません)

出席される受講生はほぼ講師の方々ばかりなので、
ちょっとした同窓会チックになるのもとても楽しいですし、

やっぱり話していると「熱さ」に触れて、
いい刺激になります。

午前、午後ともにとても勉強になりました。
つくづく「まだまだ私には足りないものばかりだ」と考えさせられます。

特に・・・

TEX加藤先生の、

「TOEIC講師として私が心がけていること」 の内容の濃さ、深さには脱帽。
121.jpg
私はこのお題で3時間も話せません。

最も「さすが一流だ」と感じたのは、

「自信を見せる」という項目での内容。

その自信とは・・・

TOEIC講師としてTOEICを毎回受け、
英語を扱うからには英語力を高め、
そして
準備をしっかりする、

というのが軸にある自信。

TEXさんのブログを見れば、それを信念とされているのが良く分かります。
http://texkatotoeic422.blog33.fc2.com/

前に私もどこかで聞いて、とても共感した「準備は自信」という言葉。
TEXさんもおっしゃっていました。

しかし、びっくりしたのは、
単に内容を準備するのではなく、

「一回声に出しながら授業をイメージして、模擬レッスンすること」です。

医者が手術前に手を動かしながら手術のイメトレをするのと似ています。(似てるか!?)

1時間の授業であれば、
おそらくその模擬だって1時間近くかかるでしょう・・・・。

このプロ意識、本当にすごいと思います。

正直、講師というのは経験を積めば積むほど、
悪く言えば「その場しのぎ」がうまくなり、
そしてお客さんには「その場しのぎ」的部分は見えないでしょう。

でも、、、、
それに慣れてしまってはダメって事です。
ダメというか・・・
講師としても何の面白みもないですね。

一流こそ、初心を忘れないのです、本当に。

以前野村監督のこんな言葉を聞いたのを覚えています。

「試合に出たくて毎日バットを振って素振りの練習をする。
しかし、試合に出たとたん素振りの練習をやらなくなる。
一流になりたければ、単に毎日バットを振るだけでいい。
周りがやっていないことをやり続ければそれで一流になれる。」

というような内容。

実は周りがやらない(やりたくない)地道な努力こそが、
一流への道なのかもしれません。

一流になりたい、

「じゃあ、レッスンの準備、レッスン時間の倍の時間やってるのか?」って話です。

まぁ・・・・
私はレッスンの内容によっては倍以上やってますけど(→選り好み)


さ・・・今日はもうレッスンの準備は程ほどにして、
私に風邪を移されて40度の熱を出している息子と一緒に寝るとします。

2012/12/03(月) 21:35:13 | セミナー | トラックバック:0 | コメント:0