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AKIの気ままなDaily Life
This is excerpt from New York times.
http://www.nytimes.com/2012/05/31/opinion/the-parent-trap.html?_r=1&ref=opinion

It turns out that many parents and children want this close contact.

We first observed a shift in this relationship in 1999, when the economy was booming.
Even before the cellphone era, many 20-something women talked with their mothers several times a week.

20-something woman: 20代女性


They discussed boyfriend problems, classes and plans for the future.
They brought home their laundry, went shopping with
their mothers and even pronounced their mothers (and sometimes their fathers) their “best friends.”

They brought home their laundry:laundrは汚い衣類 という意味もあるんですね

Their descriptions might have seemed cloying, yet the mothers involved said that they were thrilled. They took pride in their daughters and reveled in the intimacy.

Their descriptions might have seemed cloying:
彼らのその表現が鼻につく感じだ。


My idea

When I was reading this article, I thought " this is me!"
Even though I live apart from my parents, I feel that I'm dependent on my parents,
physically and emotionally.

Although I've never considered or described my parents as best friends,
I think they are one (or two if including my father) of the best mentors.

I don't know any other people who go straight to the point when advising me.
Advice in the roundabout way which is likely to be given from my friends
is not enough for me.

My parents know me very well.
That's why they can give me appropriate advice.

This appropriate advice, especially from my mom, seems to have no rationale.
She has a propensity to rely on instinct to make a decision and give me advice.

If I ask her why she thinks so,
I wouldn't get any answers which make me satisfied.

However, I can't help stopping asking for advice from my mom since
this advice is very efficient and helps me a lot.

Maybe rationale is not important if you feel love in this advice.
Is it right, mom?





2012/05/31(木) 18:31:50 | 勉強 | トラックバック:0 | コメント:0
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Close-up: Japan's amazing lunchboxes
http://www.bbc.co.uk/news/magazine-16069217

Yes, exactly
it is an amazing packed lunch...!

But....
Whether it looks delicious is a different story.

According to the teacher,
it takes two hours to make a lunch which portrayed Michael Jackson.

Two hours!!!!!!!!

・・・・I can't believe it.
How can you find time?
All I can do in the busy morning is that I whip up breakfast.

I like cooking, but I'm not confident in making such a cartoon charactor's lunch.
I will force my son to take rice ball instead of remort controll of Playstation.

Anyway,
why do they speak English well as if they take it for granted that they speak English with
Blitishman.

2012/05/30(水) 14:15:19 | 勉強 | トラックバック:0 | コメント:0
旦那の実家、盛岡に行ってきました!

金曜日(5月25日)に私の仕事を終えて、午後に盛岡に向かいました。

今回は東北六魂祭という東北6県の有名なお祭りが盛岡に集結するお祭りに合わせての帰省。
http://www.rokkon.jp/

いや~ すごい人でした。
盛り上がってましたよ!

人ごみがすごかったので、
福島のわらじ祭りが前を通った時は、

「なにやら大きい物を運んでいる・・・へらべったい何かだけど何だろ・・・」

くらいにしか見えませんでしたが(笑)

秋田の竿灯祭りも迫力がありました。
ばたばたと竿灯が倒れるのも一つの見ものです。

一番よかったのは青森のねぶた。
12-05-26_006~1
芸術ですね、あれは!

ド迫力です、ホント。
あの巨大なものの下で、左右に動かすために人がいるというのは知りませんでした。

一度本場で見てみたいです。
あれが、夜だったらもっと迫力があるはずですよね。

3泊4日させていただきましたが、
本当にあっという間でした~・・・。
お義父さん、お義母さん、お姉さんと旦那さん、大変お世話になりました。

息子が新生児の時は怖がって抱いていなかった義父が、
何度か抱っこしてくださったのが感動でした。

人懐っこい息子でよかったです。

I wanted to point the camera at them
but...I suppressed this temptation
since I didn't want my father-in-low to feel awkward.

それにしても・・・
一番長く感じられたのは・・・新幹線の車内。

息子、ずっと座席に座っていられるわけもなく。

私の足の上に立ったり、
私と旦那の足の横にぐーっんと、横になったり、
足をばたばたさせたり、
奇声を発したり。

でも一番長かったのは立って、後ろの人たちに愛想を振りまく時間。
この時間は唯一私達夫婦もゆっくり出来たように思います(→後ろの人、スミマセン)

それにしても帰りはグリーン車でしたが・・・
what an opulent seat!!
足が伸ばせたのが本当によかったですし、
あんなに息子が暴れても怪我をしないですみました。

この旅行では
息子を面倒見る忙しさと・・・
お祭りの人ごみにのまれた私でしたが、

お土産に買ったワインには飲まれまい、
いや、飲まれても構わない、と思うのでした。
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2012/05/29(火) 16:02:46 | 日々の生活 | トラックバック:0 | コメント:0
先日もうすぐ2歳になる友人と話していた時・・・

「男はある面で気が利かない。だから育児を任せるのは不安。」と話していました。

私の旦那は育メンであり、
私の父は育ジィであり、とても頼りがいがあるのですが、
確かに女性と男性とでは気の配り方に違いがあるように思います。

Is the way of thinking like above called prejudice?

友人と私が一致したのは

「男は暑い寒いが分からない」ということ(笑)

子供がメチャクチャ寒そうにしているのに無関心だったり。
服が濡れていて寒そうなのに無関心だったり。
暑いだろうに上着を脱がせていなかったり。

気づいているけど面倒なだけですかね??


男性と女性の違い・・・については、
子供達に囲碁を教えている私の友人とも話題になりました。

「男の子は純粋で、まっすぐ。あれこれと深く考えないから才能を伸ばしやすいのかも。」と。

言われてみればそういうのあるかも。
よく観察してるな~、友人よ。さすが。

正直・・・・・・
男性のお客様より女性のお客様のほうが難しかったりします。

その子が言うには、
「世の中の成功した人たちは男性が多いのはそういう理由も一つとしてあるんじゃないか。」とも。

私は子供を持って仕事をしてみて、いかに女性が働きつづけるのが難しいのか分かりました。
世の中に女性がまだまだ進出できない現状が、
世の中に女性の成功者を多く輩出できない主な理由だと思っていましたが、
友人の言うのも一理ある気がします。

余計なことを考えずにまっすぐ突き進むことができたら才能は伸ばせる気がします。

「本当にこの学び方でいいのだろうか」
「他の人と比べて私は伸びていないから私は向いてない。諦めるべきなんじゃないだろうか」
「この勉強をやっていても無意味なんだないだろうか」

時には振り返って検証する必要もある気がしますが、
たいていの場合その思考自体が無意味。

文句ばっかりいってる人や、疑心暗鬼な人、
ネガティブな人は伸びないですよね。

「私はこういうやり方じゃないと伸びない」

こういう柔軟性に欠けた考え方も、成長を止める気がします。
その人に能力があるかないかがすべてではない、って事ですね、きっと。

年齢を重ねて、経験が増え、知識が増え、自分というものが確立できる時こそ危ないです。
いつまでも柔軟な考え方の持ち主でいたいと強く思う今日この頃。

とはいってもやはりネガティブな気持ちがよぎる。
だからこそ、それを払拭するために「合格!」とかって一筆書いて壁に張るんですよね。

今日も私は
「悔しかったら勉強しろ!」と手帳に書き込んだものを見返しながら
頑張って勉強します。

2012/05/23(水) 09:36:28 | 日々の生活 | トラックバック:0 | コメント:0
今更ですがゴールデンウィークの話を。

色々バタバタしてたGWでしたが、
一番のイベントはこれこれ!
P1000018_convert_20120515205921.jpg
よちよちレース!(ってどんだけしょぼいGWだ!?)

いやーレース会場のしょぼい事しょぼい事・・・
もっとがんばれ、地元のショッピングモールよ!!

たぶん・・・7、8Mくらい。
2人でそこを駆け抜けるのですが、競うのはタイムです。

4組×2人の8名の中でタイムを競います。

んー・・・・うちの子、このくらいの距離なら5秒でいけそうだわ。

ビデオをじぃじに託し、
私は息子をスタートラインに。

息子が大好きな旦那をゴール地点で待たせて呼ぶことに。

スタートする前から息子は私から離れて早く旦那の所に行きたくて行きたくて仕方ない様子。

もらったな、3000円(→賞金) キラーン。

スタートが掛かると、息子は猛ダーッシュ!!!!!
いいぞいいぞ!とその時・・・・・

途中に置いてある本を・・・・
よ、読んでるぅ~!!!

He was browsing a book on his way......

わぉ。まさかの障害物。タイムは26秒。ガビーン。

残りの人たちがそれ以上早いタイムが出ないことを祈りいます。

が、結局12秒の子供がいて1等は残念ながら無理でした。

そのショッピングモールでお昼を食べながら、
「戦略が間違ってたのよ。アンタが目の前で誘導したらよかったのよ。」

「午後にもレースがあるらしいわよ。出れないかしら!?」

「あの本がなければねぇ~ よけとけば良かったかしら!?」

バァバ・・・・・ そんなに悔しかったんだね(笑)
旦那も「まぁ、お遊びですから」とバァバをなだめていました。

その夜、息子が寝た後にジィジが撮っていたビデオを旦那と2人で見ました。

「これ、ズームしすぎだよねぇ~!?ね、ね・・・ねぇ?」と問いかける私を無視して、

「4・・・5・・6・・・・・・・・」

・・・・・な、何?

「7・・・・8、あ、これ勝てたわぁ~ 本がなきゃ勝てたわ」

一番悔しがってたのはパパだったのでした。




2012/05/15(火) 21:15:53 | 日々の生活 | トラックバック:0 | コメント:2
さっき息子を保育園に置いてきました。
前に大泣きして私に抱っこを求めてないてた女の子、もう全然大丈夫。
わが子を笑って迎えに来てくれました。

最近の息子の成長ったらすさまじいです。
どんどん頭がよくなってきておる・・・・

とにかく真似っ子大好き!

体重計に乗っている・・・
12-04-27_003.jpg
んで、クシで頭をといている・・・

出来ることを載っておきます。

「ポイしてきて」「ないないして」が分かります。

「ポイしてきて」というと、きちんとゴミ箱に捨てに行きます。
「ないないして」というと、元の場所に置いていきます。

本日寝床でブーブークッションで遊んでいてエキサイトしていましたが、
「寝るから、ないないしてきて」というと、リビングにないないしてきてくれました。
あぁ~ なんていい子なんでしょう!!!(→親ばか)

ブーブークッション

ブーブークッションを座布団の上に隠したりします。
で、私や旦那が乗って「わぁ~!!」とびっくりすると大喜び。

隠すのはどうやら旦那が仕込んだようです。すぐ覚えちゃいますね、ホント。

「あぁ~あ!」

息子が何か悪さをした時に(怒りを込めて)「あぁ~あ!」というのを真似るように。

「あぁ~あ!」と言った後に「いぃ~い!うぅ~う!えぇ~え!おぉ~お!」と私が続けていたら、
今では「いぃ~い!」とまで言えるように。

 ごろんごろん

ごろんごろん~というと、横にごろんとなります。

 靴を履くときに、きちんと玄関でお座りして足を出します。

外に出たいから従順になるんでしょうが、
きちーんと足を出す姿が可愛いです。

 じぃじ、パパ、ママ が言えます。

ばぁば、だけが言えません。
なぜなら ばぁばとは呼ばせておらず、言いにくいんだな、これが。

 ずいずいずっころばし~♪

ずいずいずっころばし~♪を歌うと、私が手で作った丸の中に指を入れます。
私が手で丸を作らないと、作れ作れ、と催促してきます。

 パッ!

私が体育座りをしていると、その足を「パッ」と広げ、アグラをかかせ、
その上に座ります。甘えたい時。

それにしても足を開く時の「パッ」は誰も教えてないのになぜ!?

 DVDプレイヤーのCDの出し入れ

もうね、、、、
DVDプレイヤーの開閉が自分で出来ます・・・
勝手にCD入れて見たりします。

 チュー

ほっぺを指差して「チューして!」というと、唇を近づけてチューします。
「チューします」というよりも、「チューさせます」っていう感じ?
やっと覚えてきました(→強制)

チューした後は、ほっぺたがヨダレで濡れますが・・・許す!

 鼻!

鼻!というと、鼻を私の鼻に合わせてきます。
「合わせてきます」っていうよりも「合わせさせます」って感じ?
これは比較的にすぐに覚えました(→強制)

鼻を合わせると口が合さっちゃう時もあるので気をつけねば。(どきどき)

 うさぎ!

うさぎ!というと、両手を頭の上に持っていき、うさぎの耳を作ります。

 何歳?

聞くと、「イチィー!」と指を一本立てながら答えます。

 はしごを上ります。

一人でうちのロフトに掛かるはしごを上れます。
最近一人で滑り台もできるとか・・・(旦那談)

わんわん

「わんわん!」という事もできますが、
手を犬のほうへ差し出し、舌を鳴らします・・・・・

犬の映像を見ているだけでもいきない「チッチッチ」と舌を鳴らしながら、
手で呼ぶしぐさをします。

・・・・犬でも牛でも狸でも何でも呼びます。



こうみると、一気に成長した気がします。
一気に・・・と書きましたが、これもたぶん1つ1つの積み重ね。

息子、1日にして成らず。
My son doesn't grow up in a dayですね。

いや、正しくはRome was not built in a day.(ローマは一日にして成らず)ですね。

明日も息子の成長を見守ります。


2012/05/02(水) 09:18:02 | 妊娠・出産・育児 | トラックバック:0 | コメント:0